長門国一宮 住吉神社 国宝本殿造営・寄進650年記念特別展のご案内

下関市にある長門一の宮、住吉神社の本殿が、今年で造営・寄進650年を迎えます。この節目の年として、本殿や九間社流造りの檜皮葺き屋根を拝観できる企画が開かれます。合わせて、下関市立美術館では、住吉神社に関する文化財を紹介する特別展が催され、その主役として、大寧寺所蔵の「住吉大明神」の神像が展示されることになりました。会期は2020年7月26日(日)までです。この機会に住吉神像の里帰り遷座を、是非ご覧にお越しくださいませ。

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【住吉神社 長門国一宮 本殿(企画展限定拝観)】

 

【大寧寺蔵 住吉神像 下関市立美術館にて (企画展限定拝観)】

 

【住吉神社 長門国一宮 御神木】

 

七夕

 

7月7日に向けて七夕の飾りつけをいたしました。

竹・笹は昔から神聖なものとされており、天に向かってまっすぐ伸びる力強さと生命力から精霊や神様が宿る依代と考えられていたそうです。

ご宿泊のお客様の数々の短冊が彩りを添えてくださっています。

当館では「新しい生活様式」を取り入れ、皆様に心から安心してお寛ぎ

いただけますよう努めております。

7日は小暑、この長雨が上がればいよいよ夏本番

皆様が健康で笑顔あふれる日々がおとずれますように・・・

 

 

長門湯本温泉「そぞろ歩きが楽しめる温泉街」へ

温泉街をゆったりと流れる音信川、まちの背景に広がる豊かな山間の自然を背景に地域ならではの「食」を味わえるお店や、川のせせらぎに耳を傾けお寛ぎいただける空間が続々と誕生しています。

今回は、長門湯本温泉まち株式会社発行の「たべるマップ」から、そぞろ歩きを楽しめる店舗をご紹介いたします。

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